WEBサービスも第2世代へと移り変わっている。「利用者に自然な参加意識を持たせる」言い換えれば閲覧者が自主的にアクションを取ることが求められている。シュハリでは、情報を辞書を介して収集することで、その背景をも共有した集合知を形成する。業務を通じて登録された情報からは、新しい価値が見えてくる。