ITケイパビリティとは、企業におけるITの活用能力を意味する。つまり、「IT活用ビジョン構築能力」、「IT活用コミュニケーション能力」、「プロセスデザイン能力」、「IT投資最適化能力」、「チェンジリーダー開発能力」。うち「プロセスデザイン能力」とは、業務プロセスを「目に見える形」にする能力を意味する。シュハリでは業務プロセスをテンプレートに落とし込み「見える化」を形にする。