シュハリの特徴

「自由度と、組織における標準」を両立した業務定義

組織内で標準化された作業を最小単位の部品として、組み合わせや再利用により、組織標準に従いつつも自由度の高い業務定義を実現します

「個人作業品質のレベルアップ」を支援する機能

定義された手順に従って、成果物登録、承認ワークフロー、成果物の雛形やマニュアルなど関連文書の参照機能などを提供することで、担当者の作業品質の向上を支援します

導入効果

内部統制の強化

共通化された定義通りの業務手順の遂行を支援

手順通りに業務が遂行されるような制御機能を実現

業務実施記録の蓄積

どの業務をいつ誰が行い、誰が承認したのか追跡が可能

業務改善

過去の業務実施記録からの業務分析が可能

入力された情報はシステムに蓄積され検索により簡単に抽出可能
案件毎の横並びの比較や部署間での比較等が可能

業務品質の向上

定義に従った業務実施により業務レベルの底上げを実現

作業手順が提示され、マニュアルや成果物サンプルの参照により、作業ミスや漏れの防止が可能

その他

業務定義により容易なシステム構築を実現

業務定義のみによるノンプログラミングなシステム構築を実現

業務手順の教育・確認の負担削減

対話的な条件入力によるナビゲーションや、マニュアル、記入例等の関連ドキュメントの表示が可能